韓国語の翻訳の仕事をしていると“アタシ、プロ〜”とワクワクします。

学生時代に韓国の大学生との合宿交流プログラムに参加したことがありまして(日本人学生・韓国人学生それぞれ25名)、
それまで田舎町に住んでいて外国人との関わりなんて一度もなかった私は、連日何時間も彼らと(通訳を買って出た韓国人
留学生を介してですが)ホンネをぶつけあい、お酒を酌み交わし、互いの歴史認識について討論を戦わせ…と言うことを
経験して以来『独学で』韓国語を勉強しはじめ、7年後には韓国への語学留学を果たしました。
とにかくそれ以来、『翻訳』の作業が楽しくて楽しくて。目の前の文章が違う言語に姿を変えていく瞬間が刺激的なんです。
翻訳に必要な資料と実力をキチッと揃える(韓国語能力試験等の受験等の)為に費用が必要だからと始めたパートやアルバイト
で何度も人間関係などで行き詰ってストレスで神経をやられ…結局、翻訳の仕事も出来ず…と言うことを繰り返していましたが、
ここのクラウドワークスで『イヤな上司にもイヤな先輩や同僚にも、時間にも、束縛されることなく』温存してきた実力で
翻訳の仕事を受注し、報酬をもらうことで、『自分らしく生きている〜』と心踊るのを感じています。医療脱毛の効果はいかがなものか